もう数年間男性とお付き合いの無い30半ばのOLです。決してお洒落は怠りませんし、美容にも関心がある普通の女性だと思います。が、男性の前で女を出すことが恥ずかしくて全く出来ません。

 

以前付き合っていた相手にも、女らしい顔や言動が出来ず不快な思いをさせたことが何度もあります。

 

好きな人に笑顔になれません。可愛らしく寄り添ったりも、あんた馬鹿じゃないの?気持ち悪いよという声が頭の中で聞こえます。

 

このような悩みあなたにもありませんか?

 

自分を「女らしくない」と思っている女性がいます。さらに「女らしくできない」と思っていたりもする。

 

だけどその反面、「男性は女らしい人が好きだ」と思っていたりします。

 

だからこそ、「自分が男性から好かれるはずがない」と思い込んで悲しくなる。そんなふうに考えることが、実は女らしいってことだったりします。

 

では、女らしくできないと思ってる女性の心理や女らしさを出すのが苦手で気持ち悪いと思う理由など検証していきますね。







女らしくできない

 

華奢でかわいくて健康的な色気があって、女性誌の表紙を飾るような女っぽい女性。

 

女であることに何の疑いも持たず、女で生まれたことに誇りを持って、女に与えられた特権や快楽を喜んで享受する。

 

女に生まれたからにはあこがれる生き方ですが、現実には、「全身整形でもしない限り無理」と、自分の女子力に自信が持てない女性は少なくありません。

 

彼女らにとってTVや雑誌で見る女優やモデルは、世間が太鼓判を押した「優れた女性性の象徴」。

 

だから、その姿とかけはなれた自分は、「女性として劣等、女性として失格」だと思ってしまうのです。

 

もちろんこれは早計なのですが、自身の性の受容、アイデンティティの確立、異性のパートナーの獲得と、課題が目白押しの青年期にあっては、当然の混乱とも言えます。

 

女らしさを出すのが苦手で気持ち悪いと思う理由

 

「男性に媚びてかわいくしたくない」「かわいいものは好きだけど、かわいい服装をするのが苦手」そんな、女子には、おもに3タイプある。

男性不信タイプ

男性にかわいさを意図的にアピールしたくない女性

 

女性は、オスとしての支配的かつ攻撃的な力ある男性を求めているとき、自然とかわいく従順になり、男性に合わせようと画策することがあります。

 

ですが、女性が過去の男性との恋愛経験でつらい目にあった場合は、男性に対してかわいく従順に接することにメリットがないと感じていることがある。

 

恋愛不慣れタイプ

男性にかわいさを意図的にアピールし慣れていない女性

 

男性との恋愛経験がないか少ない、もしくは興味がないため、女らしくかわいく従順に接することがわからずに苦手意識が芽生えてしまうタイプです。

 

今は男性顔負けのオタク女性も増えていますから、恋愛より楽しいと感じる趣味を持ち、さらに趣味を共有できる友達が多いと、女らしくする必要がなくなってくる。

 

参考:女性らしい雰囲気の芸能人TOP3!女らしい見た目を徹底検証!

自分卑下タイプ

自分のかわいさを女性からバッシングされる女性

 

もともと容姿がかわいくてモテる女性は、周りの女性からの嫉妬や妬み攻撃が怖くてわざと女同士の間でもサバサバした装いをして、ライバル視する女性の目を避けることがあります。

 

男性は、仲の良さそうな女友達同士でも水面下で女らしさの競い合いをしていることをあまり知りません。女性にとって恋愛に関る一番の厄介事は、実は周りの女友達だったりします。



自分が女だと自覚する

 

女らしさとは自信です。女としての自信が匂いとなり、色となり、蒸気のように体から沸き立つもの。年齢や体のラインや肌の老化のせいにせずいつだって私は現役の女だと意識することです。

 

自分で自分を女だと意識することで生まれる自覚は、自然な色気につながるもの。女としての自信とは、いくつになっても、どんな状況でも女性として接してもらえることなのです。

 

そして、自分で自分をちゃんと女だと自覚できることが大事。

 

参考:女っぽくなる方法!女っぽい女性の性格と特徴を徹底検証!?

香りを上手に使いこなすことは女らしさを磨くための不可欠な要素

 

女性ならどうしてももっておくべき「特別な魅力」の手に入れ方。

 

かわいい、キレイ、スタイルがいい、それだけでは色気のある女性になれないのです。

 

もっと深いところに響かせてこそ、「心を奪う女」になれる。せっかく女性に生まれたなら、ただの美人ではなく、本能ごともっていくような、どうしようもなく気になる女になりたい。

 

そんな女性になれるアイテムの一つに香水があります。

 

動いたときに、不意打ちで漂ういい匂い。本当に心を奪うのは、見え隠れするいい匂いです。

 

香りは毎回同じ場所につけるのではなく、会う人や場所などにあわせて仕込む場所を厳選すること。シミにならないよう、日中なら日光の当たらない部分につけます。

 

首すじに仕込めば、ハグのたび髪が揺れるたびにほわんと香ります。不意打ちなら背中。コートを脱ぐ瞬間、バックコンシャスなドレスのときにも効きます。

 

ドライブなら脚を組み直すたびに香るように内股、膝裏、足首に、色気盛りなら断然バスト下に、温度の高い部分につけるとまるで肌から香りたったように、隠れていた香りが顔をだします。

 

男性の本能に響く女っぽくなれる香水♡

 

リビドーロゼ

あまり大きな声では言えないけれど、恋をしている女性なら意中の彼と「結ばれたい...♡」と思うのは当然のこと。

 

こちらの香水は、「女性として見てもらえにくい」「なかなか彼が誘ってこない」「男性っぽいと言われる」「もっと女性として魅力が増したい」という女性の声を解決するために作られた香水なのです。

 

男性のスイッチがONになる瞬間をあらゆる角度から研究したどりついて作られた香りです!約80種類の香りを組み合わせており、デートの時間に合わせて香りが変化していきます。

 

トップノート・・甘く可愛いフルーティーベリーの香りで誘い
ミドルノート・・ミュゲ、ジャスミンの爽やかなフローラルの香りで官能性を高めて
ベースノート・・ラストに残るのは、イランイランやムスク系の印象で妖艶で落ち着く香り

 

デートを盛り上げる特別な香り成分である、オスモフェリン、イランイラン花油、キイチゴ果汁、クランベリー果汁使用されており、あまり興味のない方の前での使用は控えてください!と注意書きがあるほど。

 

さりげない大人の色気で、彼の欲望に火をつけて!

 

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まとめ♡

 

「女らしくできない」とか、「女性らしくしたくない」という人なら、「女らしい」というようなフレーズに引っかかってストレスを感じたりはしません。

 

ということは、むしろ普通の人以上に「女性」を意識した「女らしい人」なのです。自分には無理なんて、自分の気持ちを押し殺してしまう癖を取り外すことが大事なのです。

 

そのためにも、素直に正直に、やってもいいかなぁと思うことを、できそうなときにちょっとだけ試してみることからはじめてみませんか?

 

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