「人間の色気って...」

 

色気というものは、どこから生まれるのだろうか。

 

色気のある人というのは男女の別なく、人間的魅力にあふれている。だから人は惹きつけられるのです。

 

隣にいるだけで前頭葉がクラクラするほどの色気を放つ人が好き。 出会ってしまった瞬間、どうしようもなく惹かれ、まるで恋してるような心地にさせられる。

 

この色気がどうやったら手に入れることができるのか、そんな人間的な魅力を探す旅に私はずっと出ている気がします。

 

今回は私が旅のなかで出会い感じた人間の色気についてと、名言から見る女の色気の正体を徹底解剖していきますね!







人間の色気とは!一緒にいるとなんだか気持ちいいと思わせる女性♡

 

一緒にいるとなんだか気持ちいい。元気になる。うれしくなる。そんな女性がいます。

 

誰かを心地よくさせる。かわいいとかキレイとかでは到底太刀打ちできない、これこそ女が手に入れるべき最高の色気です。

 

心地よさの正体は、ただやさしいとか面白いとかそういうことではなく、痛みを知っている心。

 

つらさも痛みもたっぷり経験した心からの温もりは、言葉なしにひとを引きつけトリコにします。

 

生きているといろんなことがある。嬉しいことより痛みを感じることのほうがずっと多い。でもそのたびに、女性は心地のいい温もりを醸し出せるようになる。

 

色気はつくれるものとお話してきましたが、最後にカギを握るのはここです。痛みがわかるからこそ、誰かを守ることも安心させることも心地よくすることもできる。

 

欠けた部分、足りない部分があってこそ、人間味を感じるし色気は育つと思う。そんな欠けた部分こそ、色気が生まれる場所なのかもしれない。

 

このにじみ出る温もりこそ本物の色気。

 

ラクして泣かずに生きるより、折れたり立ち上がれないくらい転んだりへこんだりしたほうが、断然女の色気は深まります。

 

そう、完璧なものに色気はないのです。すべて持っているわけではないからこそ出るニュアンスがあります。

 

だから傷ついて、痛みを知って、やさしさや喜びと同じように味わいながら、不完全な自分を楽しんでいきたい。






名言から見る女の色気とは?

 

 男はロマンティストで神経が繊細

 女は現実的で神経が図太い。

 だから神様は、

 男に腕力を与えたのです。

 

私がまだ小娘だった頃、美輪明宏さんが著者でこの言葉を仰られてたのに衝撃を覚えたことがあります。

 

なぜなら、その時の私は、男性は単細胞で神経が図太く、女性は夢見るロマンチスト。と反対の意味で捉えてたから。

 

男性は単細胞で少々のことでは傷つかないと思っていたので、若かりし頃の私はグサグサと男性の傷つくような事を平気で言ってたさげまん女だったと今思えば反省ばかり。

 

そんな失敗ばかりを繰り返してきて学んだことがあります。

 

男性を救う包容力

聞き上手な女性は色気があります。

 

おしゃべりな女性はついつい「わたし、わたし」になりがちだけど、ぐっとこらえて彼の言葉が心地よく出る空気を作ってあげる。

 

彼の心を穏やかにできる女性はいつもそばにいてほしいと思われる女性です。

 

気をつけたいのが男性の言葉の後ろにある気持ちを尊重すること。男性のプライド傷つけると取り返すのはかなり困難です。

 

彼が欲しいと思っている言葉で包容するには、母になったつもりで向かうことです。

 

例えば、落ち込んでる時や悩んでるときには、細かいことはぐだぐだ言わずにいいところを褒めて育てる。もし仮にそれが小さなことだったとしても、口がさけても「それくらいで…」などと言ってはダメです!

 

「きっとできる」「信じている」と認めることや、自信を盛り上げることに徹すること。それから自慢話やうんちくも流さず聞きましょう!


参考:色気があるってどういう意味?会いたくなる女の色気の正体を徹底解剖!

隙の作り方

隙とは、人との距離を縮める間。もっと一緒にいたくなるような心地よさ。

 

隙を作るには、メイクや服や仕草など、手段は色々あるけれど、即できることなら「笑顔」と「素直な褒め言葉」が最強です。

 

表情がころころ変わり、顔がくしゃっとなるくらい笑うような、完璧さとかけ離れた顔を見ると、人間味があって可愛いなあと思ってしまうもの。

 

さらにそこに、屈託のない褒め言葉を載せると効果抜群です。

 

「そのネクタイ素敵」とか「さすが〇〇君だよね」とか、かまえず素直に素敵だと伝えると、ものすごく距離が近くなる感覚が生まれる。

 

自分の心に壁を作らない。自分を取りつくろわないことです。

 

柔らかな心は、相手の心も柔らかくしてくれるし、相手が入ってこられるような隙を作ることで、相手もまた、こちらが入っていける隙を作ってくれる。

 

参考:色気がある人と色気のない人の違いとは!色気を身につける方法3選!





香りを上手に使いこなすことは色っぽさを磨くための不可欠な要素♡

女性ならどうしてももっておくべき「特別な魅力」の手に入れ方。

 

かわいい、キレイ、スタイルがいい、それだけでは色気のある女性になれないのです。

 

もっと深いところに響かせてこそ、「心を奪う女」になれる。せっかく女性に生まれたなら、ただの美人ではなく、本能ごともっていくような、どうしようもなく気になる女になりたい。

 

そんな女性になれるアイテムの一つに香水があります。

 

動いたときに、不意打ちで漂ういい香り。本当に心を奪うのは、見え隠れする香りです。

 

香りは毎回同じ場所につけるのではなく、会う人や場所などにあわせて仕込む場所を厳選すること。シミにならないよう、日中なら日光の当たらない部分につけます。

 

首すじに仕込めば、ハグのたび髪が揺れるたびにほわんと香ります。不意打ちなら背中。コートを脱ぐ瞬間、バックコンシャスなドレスのときにも効きます。

 

ドライブなら脚を組み直すたびに香るように内股、膝裏、足首に、色気盛りなら断然バスト下に、温度の高い部分につけるとまるで肌から香りたったように、隠れていた香りが顔をだします。

 

男性の本能に響く色気のある香水♡

 

リビドー ロゼ

あまり大きな声では言えないけれど、恋をしている女性なら意中の彼と「結ばれたい...♡」と思うのは当然のこと。

 

こちらの香水は、「女性として見てもらえにくい」「なかなか彼が誘ってこない」「男性っぽいと言われる」「もっと女性として魅力が増したい」という女性の声を解決するために作られた香水なのです。

 

男性のスイッチがONになる瞬間をあらゆる角度から研究したどりついて作られた香りです!約80種類の香りを組み合わせており、デートの時間に合わせて香りが変化していきます。

 

トップノート・・甘く可愛いフルーティーベリーの香りで誘い
ミドルノート・・ミュゲ、ジャスミンの爽やかなフローラルの香りで官能性を高めて
ベースノート・・ラストに残るのは、イランイランやムスク系の印象で妖艶で落ち着く香り

 

デートを盛り上げる特別な香り成分である、オスモフェリン、イランイラン花油、キイチゴ果汁、クランベリー果汁使用されており、あまり興味のない方の前での使用は控えてください!と注意書きがあるほど。

 

さりげない大人の色気で、彼の欲望に火をつけて!

 

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まとめ♡

 

いかがでしたでしょうか?

 

今回は「人間の色気とは!名言から見る女の色気の正体を徹底解剖!」についてお伝えしてきました。

 

あなたに、今回解説してきた中でとても大切なことをまとめます。

 

一緒にいるとなんだか気持ちいいと思わせる女性

誰かを心地よくさせる。これこそ女が手に入れるべき最高の色気。

完璧なものに色気はない。すべて持っているわけではないからこそ出るニュアンスがあります。

 

名言から見る女の色気とは

認めることや、自信を盛り上げることができる女性は色気がある。

「笑顔」と「素直な褒め言葉」が最強

 

いるだけでどうしようもなく心を奪う女になる香り

動いたときに、不意打ちで漂ういい香り。本当に心を奪うのは、見え隠れする香り。

 

以上があなたへお伝えしてきた記事内容のまとめになります。

 

色気のある女性になれたあなたが、愛する人の心を離さない女性になれるよう、心を込めて。

 

 

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