いつのまにか男性を魅了してしまう魔性の女。普通の恋愛の仕方とは違って、男性が身も心も翻弄される状態に陥ってしまうくらい、ちょっと怖いものがありますね。

 

でもそんな、魔性の女とお付き合いしたい、結婚したいと考えている男性も少なくないでしょう。

 

何とも言えない魔性を醸し出す女性は男性にとって魅力的に映るものですし、何とかして手元に置いておきたいと考えても不思議ではありません。

 

では、魔性の女のが選ぶ結婚相手と結婚観はいったいどのようになっているのでしょうか?






魔性の女が選ぶ結婚相手

 

魔性の女は、根本的に束縛やしがらみを嫌うため、家庭の主婦におさまるという生活は合わないかもしれません。

 

それでも、結婚をする時は、自分よりもレベルの高い男性を選ぶ傾向があります。

 

魔性の女がしっくりくるような結婚生活となるには、低収入で女性のお金をあてにするようなダメンズは論外!

 

また一人の男性に尽くして疲れてしまうなら、他の男性へ気持ちが向いていきます。そして納得がいくまで男性選びには妥協しません。

 

また、魔性の女が選ぶ結婚相手は略奪した相手が多い傾向にあります。

 

というのも、魔性の女が略奪愛を選ぶ理由は、他人のものが良く見えるから。「隣の芝生は青く見える」って言いますよね。誰でも人のものは良く見えますし、つい欲しくなってしまうものです。

 

でも、一般人はすでに彼女や妻がいる男性を好きになっても、略奪する自信がないから、略奪しようとは思いません。それなら、フリーの人を好きになったほう楽ですから。

 

それに対して、魔性の女は、既婚者や彼女持ちの男性でも振り向かせるのにさほど苦労しないんです。

 

だから、魔性の女は一般人に比べて、略奪愛が多い。

 

魔性の女が略奪愛を選ぶのは、男が寄ってくるからという理由もあります。魔性の女は、男性から見ると非常に魅力的。

 

だから、たとえ家庭を持っていても、彼女持ちでも、魔性の女にアプローチしたくなるのです。普通は既婚者や彼女持ちは、アプローチしてこないですよね。

 

でも、魔性の女は既婚者や彼女持ちの男性からもどんどんアプローチされるので、結果的に略奪愛が多くなる。

参考:魔性の女の天性の魅力21選!ハマる男続出!なぜ好きになってしまう?





魔性の女の結婚観

 

結論から申し上げますと、魔性の女の人を結婚相手にするのは少々難しいかもしれません。

 

魔性の女性はそこに存在するだけで男性を引き付けてしまいますし、恐らく結婚してもそれは変わらないでしょう。

 

また、魔性を持つ女性の中には性に奔放な方もいますし、そのような女性だと結婚しても自由気ままな生活を送る可能性がある。

 

だからこそ魔性の女と呼ばれるのかもしれませんが、とても普通の感覚の持ち主だとまともな結婚生活を送ることは難しいのではないでしょうか。

 

外では家の話題は出さず、独身だと思われている可能性大。結婚して、ファッションやメイクに手を抜く女性もいますが、魔性の女は完璧です。

 

もちろん、男性からのアプローチも後を絶ちません。中には「縛られるのはダメ」という心理から、あえて結婚を選ばず、自由な恋愛生活を楽しむ女性もいます。

 

真の魔性の女は、結婚しようが子供がいようが、見た目にはちゃんと気を使ったり、いつまでも女子力を忘れないもの。そして、見た目的に生活感が出ないのも特徴的です。

 

どちらかといえば、あまり結婚向きではないかもしれません。これは恋愛相手に対しても、深入りした付き合い方にこだわったりなんかしません。

 

だから男性は心理的に「放っておいたらどこかへ行ってしまうんではないか?」と焦ってしまうようです。

 

あげ句の果てには「一緒に住もう」などと結婚生活を匂わす落とし方で、結果を急かされてしまう。

 

でも、そんな自分の領域に無理に踏み込もうとする男性から、途端に逃げ出したくなってしまうのが、魔性の女なのです。

 

参考:職場の魔性の女に気をつけて!既婚者男性を好きにさせる彼女達の特徴とは?





香りを上手に使いこなすことは色っぽさを磨くための不可欠な要素

 

女性ならどうしてももっておくべき「特別な魅力」の手に入れ方。

 

かわいい、キレイ、スタイルがいい、それだけでは色気のある女性になれないのです。

 

もっと深いところに響かせてこそ、「心を奪う女」になれる。せっかく女性に生まれたなら、ただの美人ではなく、本能ごともっていくような、どうしようもなく気になる女になりたい。

 

そんな女性になれるアイテムの一つに香水があります。

 

動いたときに、不意打ちで漂ういい匂い。本当に心を奪うのは、見え隠れするいい匂いです。

 

香りは毎回同じ場所につけるのではなく、会う人や場所などにあわせて仕込む場所を厳選すること。シミにならないよう、日中なら日光の当たらない部分につけます。

 

首すじに仕込めば、ハグのたび髪が揺れるたびにほわんと香ります。不意打ちなら背中。コートを脱ぐ瞬間、バックコンシャスなドレスのときにも効きます。

 

ドライブなら脚を組み直すたびに香るように内股、膝裏、足首に、色気盛りなら断然バスト下に、温度の高い部分につけるとまるで肌から香りたったように、隠れていた香りが顔をだします。

 

男性の本能に響く魔性の香り♡

 

リビドーロゼ

あまり大きな声では言えないけれど、恋をしている女性なら意中の彼と「結ばれたい...♡」と思うのは当然のこと。

 

こちらの香水は、「女性として見てもらえにくい」「なかなか彼が誘ってこない」「男性っぽいと言われる」「もっと女性として魅力が増したい」という女性の声を解決するために作られた香水なのです。

 

男性のスイッチがONになる瞬間をあらゆる角度から研究したどりついて作られた香りです!約80種類の香りを組み合わせており、デートの時間に合わせて香りが変化していきます。

 

トップノート・・甘く可愛いフルーティーベリーの香りで誘い
ミドルノート・・ミュゲ、ジャスミンの爽やかなフローラルの香りで官能性を高めて
ベースノート・・ラストに残るのは、イランイランやムスク系の印象で妖艶で落ち着く香り

 

デートを盛り上げる特別な香り成分である、オスモフェリン、イランイラン花油、キイチゴ果汁、クランベリー果汁使用されており、あまり興味のない方の前での使用は控えてください!と注意書きがあるほど。

 

さりげない大人の色気で、彼の欲望に火をつけて!

 

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まとめ♡

 

魔性の女というのは、なりたくてなれるというものではない。

 

そして案外、幸せかというとそうでもないのかも?

 

むしろ、安定的な恋愛や結婚生活が送れるようになるには、ちゃんと相手を愛することができた方が、よほどいいでしょう。

 

でも、魔性的な性質が恋愛のスキルアップになってくれることも確かです。

 

なぜなら女性は、狩猟本能を持つ男性を追いかけさせるくらいの魅力があった方が、恋愛が成立しやすいから。

 

そういう意味では、魔性的なものは女性なら誰しもが、多かれ少なかれ元々備わっているのかもしれませんよね。

 

魔性の女のように男性を魅了できるようになるには、女性として自立して、世間からの批判など気にせず強い精神力を持つことが、最大のポイントといえるでしょう。

 

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